ホーム > エデュケーション のアーカイブ

エデュケーション のアーカイブ

子供の可能性を伸ばす日本エデュケーションのシステム

苦しんでやっても伸びない。押し付けられて嫌々やらされることは、長続きしない。それはたいていの大人にも、自らの人生経験で解っていることなのでしょうけれども、言うのは簡単でも、なかなか実際には難しいことです。

子供達の自主性を尊重して、やる気を起させたいとは思っていても。ついつい無理に導いてしまおうと、短絡的な考えで教えようとすることで、私達は知らぬ間に、子供達が自然に持っていた可能性を摘み取ってしまっていたのかもしれない。

それは、なかなか個人では、親の力では実現できないけれど、熟練したスタッフと目的意識を持ったシステムであれば可能なのだと、日本エデュケーションの教育コースに子供を預けて感じました。

子供達が自分で興味を持ち、自主的に掴んだ学習能力こそが、本来の教育ですね。子供達のいままでは、勉強の時には見られなかった、活き活きとした表情と眼つきを視て、つくづくそう思えたのです。これは親にとっても、子供にとっても大きい。


RSS リーダーで購読する

親父の背中 あるいは頭髪?

我々の世代だったら、リストラ、失業。若い人たちには就職難とか、この時節、不況という暗い影が社会を覆っています。あるいは、お年寄りを狙った振込み詐欺とか、悪徳な犯罪のニュースとか。

そんなことが子供達にも影響がまったくないなんてことはありえないでしょう。でも、こんな時代だからこそ、伸びやかに逞しく育ってほしいですね。教育の大事なことは家庭を持つものとして、身に染みて感じます。

厳しさもあれば、ゆとりや大らかさも必要だし、なんとか自主性を育ててやりたいと思います。勉強も頑張ってほしいけど、自ら考える力を養ってほしいです。そして豊かなユーモアだって、人生には必要だってことも。

こっちはもう老けるだけ、黄昏れる一方だとしても(笑)。まだまだ頑張ってるというところを子供に見せることだって大事ですよね。親の背中を見て子供は育つっていいますから。親の後頭部も見てるかもしれない(笑)。私が発毛や育毛に関心を持っていることだって、親父はまだまだやる気だって、思いたいですね。

他愛もないことだけど、そういう人生の姿勢だって必要ってことをですね。


RSS リーダーで購読する

日本エデュケーションシステムへの 世代的な期待

社会が本来持つべき教育に対する目的は変わらないし、その役割の重要性もしかりです。そして当たり前に親として持つ、子供に対しての教育への期待と責任というか、それはいつの世にも変わらないと思います。

でも、世の中が時代によって変化して、社会の一般的な価値観が微妙にも変化しますから、対応する世代が抱える教育に対する問題もある気がします。

だから、言ってみれば団塊ジュニアの問題というか、その我々のような若い頃の反抗の世代が自分の子供にどちらかといえば放任主義的な傾向があったりとか、それがさらに最近ではモンスターペアレントとか、すべてが同じ根源ではないのでしょうけれど、ある連関のなかで、教育をもっと足元から見直す必要はあるのではないかと、我々も責任も感じます。もちろんこれは、永遠に問い直すべき問題かもしれないですけど。

詰め込み教育の弊害が言われてその反動か、ゆとり教育にも無気力なニートを作り出したなんて言われて、それは相互にメリット、デメリットあるとしても、ゆとりある人間的な幅も必要だし、これからの厳しい競争の時代を乗り切る逞しさを、次世代に与えるものであってほしい。

そういう自主性を伸ばすシステムであってほしいですね。日本エデュケーションの教育システムには期待しています。


RSS リーダーで購読する

家庭の平和と 日本エデュケーション

テレビゲームばっかりやってる、今の子供達は、という印象があって。

勉強までDVDで、というのは抵抗ありましたね。最初は、正直いって。日本エデュケーションのクリアスVの教材を子供の部屋で視た時には。もともとは妻が決めてきたことなのですけどね。だから、まあなにも言わないで静観していたというか。

でも、子供が、母親にあまりうるさく言われなくても、自室で勉強してる時間が増えてきて、その分、妻も子供にかまける時間が増えて落ち着いてきて、余裕がでてきたので、だんだん見方が変わってきましたね。子供に自主性が生まれたのだと思います。

僕自身は、自分の子供の頃を考えると、伸び伸びやらせたい、と思ってしまう性分なので、まあ、それがよくないのかもしれないし、ついつい妻に任せきりにしてしまうものですから、ますます妻のストレスが溜まっていらいらしていたみたいですから。

子供が自主的に学習して、社会に出る能力を掴んでくれるのが一番で、それによって家庭が明るくなれば、なにより幸福なことですよね。


RSS リーダーで購読する

大人も子供も大変な時代で 脱毛まで

子供達の教育、躾けは、ともすれば妻に全部任せてしまいがちです。

不況の世の中、企業倒産やリストラとか暗いニュースが取り巻いて、親としてはそれどころではないのだけれど。社会の未来を担う子供の世界にも、それはたぶん敏感に反映しているのだろうと思います。格差社会や、過剰に競争意識を煽られたりで、幼い心が子供らしい伸びやかさや純真さを失っているとしたら悲しいことですね。やる気がなくなってしまうでしょう。大人みたいにストレスを溜めて、円形脱毛症になったり、冗談ではなくて実際にあるらしいですよ。それに母親までね、女性でも薄毛、脱毛したりとか。

なにか社会全体に、余裕を失ってギスギスとしてきているようで、最近の犯罪事件の傾向でも、円満な家庭の破綻みたいなことも多いように感じます。

せめて、子供には伸び伸びとした豊かな環境で育ってほしいですよね。暗い世相でも、いやそれだからこそ。

勉強はもちろん大事ですけれど、自主性をもって自然にやる気がでるような方法を親として与えてやりたいと思います。


RSS リーダーで購読する

日本エデュケーションは世代の夢

少子化という、昨今の政治課題にもなっているような問題だけでなく、現代の子供達を巡る環境は、必ずしも安楽なものではないような気がします。

でも、こういう時代だからこそ、伸び伸びと育ってほしいですね。押し付けでなく、自発的に、無理強いではなくて、自らすすんで学ぶ欲求を伸ばしてやることが大事だと思います。

たとえ大人たちが、不況で汲々としてせちがない世の中であっても。格差社会で厳しい競争が待っているとしても。

でも、環境問題その他の、地球規模の人類の難しい課題を解決して次の世の中を担うのは、間違いなくこれから大人になっていく彼らなのですから、たくましく育ってほしいと心から願います。

親として、彼らにバトンを渡し、希望を託す以上は、私達にできうるかぎりのサポートをしておきたいものです。

子供達ひとりひとりの個性をみつけ、育てる教育を目指す 日本エデュケーションのシステムには、そんな次代につなぐ子供達への我々の夢も担っています。


RSS リーダーで購読する

時代が要求する 日本エデュケーション のシステム

自分の子供の将来について考えてみれば、教育に無関心でいられる親もいないでしょう。子供達が、成人してからの自立した大人として生きていくことができるのかという基本的なことです。

でもそれはなにも、ギスギスした他人を蹴落とす競争社会を意識してのことではなくても、あるいは極端なエリート偏重主義ということでもないはずです。

人間性を喪失してしまったような、従来では考えられないような、人への尊厳を失くしたような犯罪事件も多い世の中ですからね。

また長引く不況下で、学歴があっても就職口が冷え込んしまっているとか、ともすれば若者が学習して努力する意欲さえ削がれるような世情もあります。

一方では、「ゆとり教育」の弊害も叫ばれて、現実に立ち向かう強い心を育めない、労働意欲を無くした若い世代のニートの問題も、現代的な風潮としてあります。

こういう時代こそ、押し付けでない、子供が主体的に学ぶ姿勢を、自らの力で掴んでいけるような教育システムが必要ではないでしょうか。日本エデュケーションの、学校や塾に頼らずに、自ら家庭で学ぶことを覚えることを基本とするような考え方です。


RSS リーダーで購読する

ホーム > エデュケーション のアーカイブ

検索
フィード
メタ情報
外部PR

ページのトップに戻る